OPPO Digital Japan株式会社

BDP-105D JAPAN LIMITED

進化の先に,アートがある。洗練と熟成のJAPAN LIMITED

日本の先端オーディオ・ヴィジュアルファンや専門誌から高い評価を得たOPPO DigitalのBlu-rayディスクプレーヤーBDP-105DJP。その究極の進化系が日本限定仕様のBDP-105D JAPAN LIMITEDです。

多様なメディア再生のサポート, 高性能DAC搭載,USB DAC機能など,高音質のAVソース機器として,AV専門誌の各グランプリを受賞したBDP-105DJP。その基本設計を踏襲し,日本の優れたマテリアルを駆使し更なる高音質・高画質化のノウハウを結集させた最高級モデルです。USB DAC機能利用時にはDSD 11.2MHzファイル再生にも対応し,高い評価を得てきたOPPO Digitalの品質への飽くなき挑戦が新たなリファレンスを生み出しました。

製品の概要

製品名:BDP-105D JAPAN LIMITED Titanium Gray(直販限定モデル)

型番:OPP-BDP105DJPL-TG(チタニウムグレー色)
JANコード:4571444920583
商品ジャンル:Japan Limited Universal 3D Blu-ray Disc Player
希望小売価格:オープン価格 OPPO Digital Japanオンラインショップ直販ページはこちら
※ 好評販売中。残りわずか!

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製品名:BDP-105D JAPAN LIMITED

型番:OPP-BDP105DJPL(ブラック色)
JANコード:4571444920576
商品ジャンル:Japan Limited Universal 3D Blu-ray Disc Player
希望小売価格:オープン価格
※ 販売予定台数に達しましたので、販売を終了いたしました。

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アワード

本製品の国内専門誌によるアワードの受賞歴をご紹介します。

年間最優秀コンポ2015 デジタルプレーヤー部門 3位
オーディオ銘機賞2016 銅賞
VGP 2016 特別大賞 (強化パーツを用いた独自のチューニングにより音質・画質の向上を実現した、ユニバーサルプレーヤーに対して。)
VGP 2016 企画賞 (日本発のスペシャルチューニングモデルの商品企画に対して。)
VGP 2016 BDプレーヤー部門(20万円以上) 1位
HiVi冬のベストバイ2015 ビデオプレーヤー部門2 1位

製品の特長

高音質・高画質を支えるキー・コンポーネント

磨き抜かれた高音質を支える振動対策

不要振動を抑えたオプティマル・バイブレーション・コントロール・アラインメント

XY平面上で重心をセット中心に一致させるだけでなく,Z軸方向の重心位置もディスククランプ部に極力近づけることで,ディスク由来の振動および外部振動に対して免震構造の建物のように構造全体を動かし,特定部分の振幅が過大にならない設計を徹底しています。

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  • ローダーメカ部の天板を非磁性体3㎜厚ステンレス金属加工部品に変更することで,各種ディスクメディアの読み取り安定性と音質改善を実現したリジッドBDドライブ
  • 電源部の鋼板カバーの上部に非磁性体3㎜厚ステンレス金属加工部品を追加し, 重量バランスの調整および電磁波対策を実施
  • さらに,シャーシ下に3mm厚強化ボトムプレートを追加。強度アップ,重量バランスと排熱を考慮し,比強度が高く熱伝導性の高いアルミ合金を使用

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グラデーション鋳鉄インシュレーターを使用

振動減衰性能に優れたTAOC製グラデーション鋳鉄インシュレーターを使用することで,従来品以上に安定した設置性を確保するとともに,内部の振動を効果的に減衰させつつ,外部振動の影響を受けにくい構造へと進化しました。

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高精度クロックにより真価を発揮する高性能D/Aコンバーター

D/A変換ブロックが入力信号と非同期で動作するES9018Sの特性を生かすには,D/A変換の基準となるマスタークロックの周波数を限界まで高め変換性能を向上させることが必要です。

そこで,本製品ではES9018Sの再生品質に影響する水晶発振器の動作周波数をより高い動作周波数に設定することで,さらに高品位な再生を実現しました。また,D/AコンバーターのマスタークロックにNDK製低位相雑音水晶発振器を使用し,クロックジッターによる音質劣化を最小限に留めることで,従来製品を大幅に超える高音質を実現しました。

極めて自然かつ圧倒的な情報量を実現するクリーンな信号品位

電源,2chオーディオ基板,8chオーディオ基板,およびメインボード基板のプロセッサー群は,音楽再生専用機と異なりBlu-rayプレーヤー機能特有の高い周波数の信号のやり取りが行われます。そのため,筐体内の電磁波対策が重要となります。しかし,筐体内を飛び交う電磁波を金属板だけで遮断することは容易ではありません。

そこで,BDP-105D JAPAN LIMITEDでは,旭化成せんい製ノイズ抑制素材「PULSHUT(TM)」を採用し,より積極的に電磁波対策を施しました。非磁性体ながら効果的な電磁波吸収能力を有する本素材を活用することにより,可聴帯域(20Hz~20,000Hz)からMHz帯~GHz帯の広い周波数帯域のノイズ対策に成功しています。

※ PULSHUTは旭化成せんい株式会社の登録商標です。

効果的な諸対策により高S/N環境を実現

OPPO Digitalは聴感上のテストのみならず,測定上の差異にも細心の注意を払っています。BDP-105D JAPAN LIMITEDについても測定を実施。BDP-105DJPとの比較において,前述の対策により100Hz帯で約10dB,それ以上の可聴帯域でも平均約3dBのS/N比の改善を実現しています。

高画質Blu-rayプレーヤーとして

Darbee Visual Presenceテクノロジーを採用

2Dや3Dの映像においても,実際の人間の見方を基にした特許技術である両眼立体情報を付加するDarbee Visual Presenceテクノロジーを採用。よりダイナミックで自然な奥行き感をクリアに 表現することに成功しています。また,映像処理の強さは調整が可能で,お客様の好みに応じてカスタマイズすることが可能です。

4kアップスケーリング機能

フルHD信号を3840*2160の4k信号にアップスケーリングして出力することが可能です。本機能はあらゆる入力信号に対して有効で,アップスケーラーとして活用することができます(対応解像度は480i,480p,720p,1080i,1080p,4k)。

デュアルHDMI v1.4a出力

2系統のHDMI 1.4a出力端子を搭載し,映像・音声信号を様々な組み合わせで出力することができます。A/Vスプリット機能により,映像と音声を完全に分離することで更なる高品質伝送を行うことも可能です。

その他、詳細はBDP-105DJPのページをご覧ください。

高音質デジタルオーディオプレーヤーとして

DSD 11.2MHzに対応しDSDをフルサポート

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ES9018SのDSD入力対応を生かし,DSDダイレクト再生とPCM変換再生が可能です。 DSDIFFおよびDSFファイルフォーマットに対応。DSD 2.8MHzであればUSBメモリ・USB HDDのファイル,DSDディスク再生,共有フォルダ上のファイル再生が可能で,DSDファイルのマルチチャンネル再生も対応します。PCと接続し,USB DACとして使用する場合はDSD 11.2MHzの再生にも対応しています。

※DSD 11.2MHzデータを収納したDSDディスク,USBメモリおよびネットワーク上からの再生には対応しておりません。DSD 11.2MHz音源の再生はASIO出力対応の音楽再生用ソフトウェアを使用する場合に限ります。

その他,詳細はBDP-105DJPのページをご覧ください。

細部にわたる高音質設計

最高峰DACチップES9018Sを採用

105シリーズに使用されているESS Technology社の最新鋭DACチップES9018Sは世界最高性能の32bit DACの1つで, OPPO Digitalはいち早く製品にES9018Sを採用するなど,多くの実績を誇ります。105シリーズは,ESS社の特許技術, HyperstreamTM DACアーキテクチャーとダイムドメイン・ジッターエリミネーターにより徹底的なノイズ対策, ジッター対策を行い,高品位なD/A変換を可能にしています。

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ステレオアナログ出力専用基板

105シリーズのステレオ出力専用基板はXLR出力端子,RCA出力端子を各1系統装備。XLR出力はDACの差動出力を用い,コモンモードノイズを低減させるフルバランス設計です。ステレオ出力はマルチチャンネル環境のフロントL/Rとして利用することも,ステレオ環境用にマルチチャンネル音声を2chダウンミックスして出力
することも可能です。

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7.1chアナログ出力専用基板

ES9018S 使用の7.1chアナログ出力専用基板による高音質マルチチャンネル再生が可能です。HDMI入力端子を持たないAVアンプでも最新フォーマットを高音質で楽しむことができます。

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その他,詳細はBDP-105DJPのページをご覧ください。

製品の仕様

設計や仕様は予告なく変更されることがあります。

BDP-105DJPL
Darbee Visual Presence
画像処理エンジン Silicon Image社 VRS ClearView技術
対応ディスク* BDビデオ,ブルーレイ 3D,BDオーディオ,DVDビデオ,DVDオーディオ,SACD,CD,AVCHD,DSDディスク,HDCD,KodakピクチャーCD,
CD-R/RW,DVD±R/RW,DVD±R DL,BD-R/RE
対応メディアコンテナとファイル形式**
(DSDファイルを除く)
3GP,AAC (Advanced Audio Coding),AIFF (24 bitまで),APE (Monkey’s Audio),ASF (Advanced Systems Format),
AVCHD,AVI (Audio Video Interleave),BDMV,DIVX Media Format,FLAC (Free Lossless Audio Codec),FLV (Flash Video),GIF,JPG,
M2TS (BDAV MPEG-2 Transport Stream),M4A (MP4に同じ),M4V (MP4に同じ),MKV (Matroska、.mkv および .mka両対応),
MP3 (MPEG-1 Audio Layer 3),MP4,MPG (MPEG-1),MOV (Quicktime),MPO (Multi Picture Object),OGG,OGM,PNG,
TS (Transport Stream),VOB (Video Object),WAV (24 bitまで),WMA (Windows Media Audio) (WMA Pro、ロスレスまたはボイス非対応),
WMV (Windows Media Video)
対応DSDデータ形式 DSDIFF(11.2MHz,5.6MHz,2.8MHz)
DSF(11.2MHz,5.6MHz,2.8MHz)
BDプロファイル BD-ROM Version 2.5 Profile 5 (Profile 1 Version 1.0および1.1と互換)
内部ストレージ 1GB (実際に利用可能な常用ストレージのスペースはシステムの使用状況により変化します)
HDMI出力 映像フォーマット 480i/480p/576i/576p/720p/1080i/1080p/1080p24/4Kx2K,
3Dフレームパッキング720p/1080p24
音声フォーマット 7.1ch/24bit/192kHzまでのPCM,5.1chまでのDSD,
Dolby Digital,Dolby Digital Plus,Dolby TrueHD,
DTS,DTS-HD High Resolution,DTS-HD Master Audio
端子 2系統 (AVスプリット対応)
診断用ビデオ出力 RCA端子 1系統
音声出力 DAコンバーター ESS Technology社 ES9018S
アナログ RCA出力 7.1ch (最大)
ステレオ
アナログ XLR出力 ステレオ
デジタル出力 同軸および光: 2ch/24bit/192kHzまでのPCM,Dolby Digital,DTS
ヘッドホン出力 1系統
HDMI入力 映像フォーマット
(MHLを含む)
480i/480p/576i/576p/720p/1080i/1080p24/1080p25/1080p30,
3Dフレームパッキング720p/1080p24
音声フォーマット 5.1ch/24bit192kHz まで,または7.1ch/24bit/96kHzのPCM,
Dolby Digital,Dolby Digital Plus,DTS and AAC
音声フォーマット(MHL) 5.1ch/192kHzまでのPCM,Dolby Digital,Dolby Digital Plus,DTS
フロント 1系統 (MHL対応)
リア 1系統
USB入力 フロント 1系統(USB2.0)
リア 2系統(USB2.0)
音声フォーマット 7.1ch/24bit/192kHzまでのPCM
5.1ch/1bit/2.8MHzまでのDSD
USB-DAC入力 USB-B端子 2ch/32bit/384kHzまでのPCM
2ch/1bit/11.2MHzまでのDSD
LAN端子 RJ-45 1系統
シリアル端子 RS-232C 1系統
IR入力 3.5㎜ 1系統
アナログ音声出力特性 周波数特性         :20 – 20kHz ±0.2dB/ 96kHz -1.5dB
SN比             :130dB以上(A weighting, Auto mute)
THD+N            :0.0003% (1kHz@0dBFS/48k/24bit 20k LPF)
ダイナミックレンジ     :119dB
チャンネルセパレーション :90dB
出力レベル         :2.1Vrms(RCA)/4.2Vrms(XLR) 1kHz@0dBFS
ヘッドホン出力特性 周波数特性         :20 – 20kHz ±0.3dB (300Ω)
SN比             :98dB以上(A weighting, 非Auto mute)
THD+N            :0.0003% (1kHz@0dBFS/48k/24bit 20k LPF)
ダイナミックレンジ     :119dB
チャンネルセパレーション :90dB
出力電力          :23mW (300Ω) 1kHz@0dBFS
電源電圧 AC 100V, 50/60Hz
外形寸法 (W/D/H mm) 430 x 311 x 131
重量 (kg) 10.7
動作温度 5 ~ 35℃
動作湿度 15~75% (結露なきこと)

* ユーザーが作成したディスクとの互換性は、使用されるメディア、ソフトウェア、技術の多様性のため、ベストエフォートでの対応となり保証はされません。

** ユーザーが作成したコンテンツとの互換性は、使用されるメディア、ソフトウェア、技術の多様性のため、ベストエフォートでの対応となり保証はされません。また、UTF-8以外の文字コードを使ったファイル名、タグ名などが文字化けする場合がございます。ファイル名、タグ名などの文字コードにはUTF-8をご利用ください。UTF-8でのファイル名/タグ名の記載方法については、各ソフトウェアの提供元にご確認ください。

付属品

  • ユーザーマニュアル(日本語版/英語版)
  • 電源ケーブル(約1.8m) × 1
  • HDMIケーブル(約1.4m) × 1
  • 無線LANアダプター× 1
  • リモコン× 1
  • リモコン用単3電池× 2
  • USB延長ケーブル(約1.4m)× 1

カタログ

PDF形式のJAPAN LIMITEDカタログはこちらからダウンロードいただけます。

レビュー

[Phileweb] OPPO「BDP-105D JAPAN LIMITED」の実力を検証。物量投入とチューニングで音質追求

「ディスクプレーヤーにおいては、デジタル技術の洗練度に加え、振動対策やノイズ対策などアナログ的手法を駆使した追い込みの有無が音質を大きく左右する。BDP-105DJPLをオーディオプレーヤーとして検証した今回の試聴では、ステレオ再生とマルチチャンネル再生どちらもベースモデルのBDP-105DJPに比べてスケール感と細部の描写力が向上し、表現領域を広げていることを確認した。端的に言って、これなら音へのこだわりが強い音楽ファンをも満足させられると思う。利便性の高い万能機という位置付けから、クオリティ志向の強いハイグレード機へと着実な進化を遂げ、ひとつ上のクラスへの移行を果たしたのである。」

http://www.phileweb.com/review/article/201512/25/1931.html

[Stereo Sound ONLINE] オッポの新鋭ユニバーサルBDプレーヤーBDP-105D JAPAN LIMITEDを自宅で「オーディオプレーヤー」として試す 三浦孝仁

「BDP105Dジャパンリミテッドを企画したのは本国側ではなくオッポ・デジタル・ジャパンということだが、音質に関してネガティブな箇所はまったく感じられず、隙のないオーディオ的な美音を聴かせてくれた。ヴァージョンアップの予定もあるというので、拙宅のBDP105DJPをジャパンリミテッドと同等にしたいものだ。」

http://www.stereosound.co.jp/specialreview/article/2015/12/22/42790.html

[AV Watch] いい音豊作の2015年。久々に自宅メインシステムを変える OPPO「JAPAN LIMITED」の万能高音質をAVプリで64bit処理

「JAPAN LIMITEDは聴き始めてすぐに判るほど、圧倒的にS/Nがいい。ノイズが少ないことで、これまで感じられなかった音場全体に漂う“気配”が感じられるようになり、低域の力感がグッと増してくる。いや、そうした“少し良くなった”という類のものではなく、まったく別製品のように音質も画質も良くなっている。最初に体感した時には、あまりの違いに同じハードウェアがベースとは思わなかったほどだ。」

http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/avt/20151119_729930.html

[Phileweb] “フルHD”ブルーレイ再生の到達点。OPPO「BDP-105DJP」日本限定モデルの画質/音質を検証

「今回BDP-105DJPLになり持ち前の明るく伸びやかな表情を失わずに厳しさ、余分な色や響きを付けないリアリズムを掌中にした。BDP-105DJPLは、ステレオ再生のリファレンスとして足り得る資質さえ備えるに至ったのだ。」「BDP-105DJPLは繊細さと力強さそしてしなやかさを身につけた印象だ。持ち前の映像の積極性、大胆さを失わずコントラストを始め一回りスケールを増した。本機で色々な映画を再見したくなった。OPPO BDP-105 JAPAN LIMITEDは、フルHDのBDを『しゃぶり尽くす』大いなる伴侶といえよう。」

http://www.phileweb.com/review/article/201508/27/1743.html

[AV Watch] 徹底的に性能本位。OPPOの究極BDプレーヤーの秘密

「JAPAN LIMITEDは、『ポテンシャルを潜めた秀逸なベースモデル』と『手練のエンジニア』、それに、米国のある種合理的なオーディオ/ビジュアルの文化や風土と、日本のこだわり、ノウハウ、素材が、絶妙なタイミングで交わって生まれた製品と感じる。」

http://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/20150828_717420.html

[ITmedia] 山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:OPPOから間もなく登場する「BDP-105DJP」限定版、一足先に“最終試作機”をチェック!

「2chバランス出力の音質は、オリジナル機に比べて、響きがいっそうきめ細かくなり、ステレオイメージがより豊かになったことが確認できた。」「この低音の安定感とにじみのなさ、澄明な響きは、やはり筐体構造やフットの強化のよって実現されたリミテッド機ならではの魅力と思う。」「リミテッド・バージョンをテストしてみて驚かされたのが、予想を上回る画質の向上だった。」 ※プロトタイプ機での評価です。

http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1507/29/news164.html

BDP-105シリーズに関するサポート

OPPO BDP-105JP(Dシリーズを含む)に関するサポート情報は以下のページをご参照ください。

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