音楽出版社様刊行のムック『ポタ音スタイル』にてHA-1(JP)を紹介いただきました。特集企画「ポタ音Special Selection」にて、紹介いただいております。レビュワーは大塚康一氏です。

「FLAC音源は重厚で躍動感があり、すべての音を描き切るような解像度の高さがある。また、DSDではヘッドフォンで聴いていても怒涛のごとく押し寄せる音場に身を包まれるようだ。しかし、そうした迫力満点の音なのに歪感がまったくと言っていいほど感じられず、むしろ自然な音に聴こえてくるのだから不思議。」と評価いただきました。

詳細は誌面にてご確認いただければと存じます。