OPPO Digital Japan株式会社
FAQs

マルチチャンネルのアナログ出力には、通常何種類かのオーディオ処理を適用することができます:

  • 音量調節
  • 低音振り分け(クロスオーバー処理)
  • 時間整合(スピーカー距離調節)
  • サラウンドサウンド処理(DTS Neo:6)
  • ダウンミックス処理

以下の2つのケースでは音量調節のみ可能ですが、その他の機能は使用できません:

  • SACD OutputをDSDに設定し、DSDからアナログへの直接変換を有効にしてSACDを再生している場合
  • BDP-105で、アシンクロナスUSB DACオーディオ入力からのオーディオを再生している場合

Posted in: Blu-ray プレーヤー, UHD Blu-ray プレーヤー

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OPPO Digitalはハイレゾ対応

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OPPO Digitalの各製品(ケーブル類を除く)は全てハイレゾ対応。注目のハイレゾ音源を高品位に再生可能です。
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